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実感プログラム

【IRM実感プログラム】
IRM実感プログラムで成果が出る10の理由はこちら

完全オーダーメイド 6ヶ月(12回)のプログラム
望むことと起こってくることが一致する人生を創るために

感情学修を基本とした「IRM」を用いて、悩みや問題をお客様が自ら解決し、望むような人生を切り拓いていくための力を養う6カ月のプログラムです。
IRMの開発者・幸田宗昌はじめIRM認定インストラクターがマンツーマンでお客様の「Human Renovation」(自己改革)を応援します。

メンタルデトックスから感情学修へ

近年、感情や行動をコントロールする方法を伝授する自己啓発本が次々と出版され、セミナーなども多数開催されています。しかし、いわゆるテクニックやノウハウだけ学んでも効果や成果は一時的なものであることは言うまでもありません。一流のアスリートがなぜジョギングや筋力トレーニングなど基礎体力づくりを欠かさないかを考えれば、その理由は明らかでしょう。
IRMでは、感情学修――自分を知るということから始めます。武道や伝統芸能にその規範となる「型」があるように、より良く生きるための「型」があります。なぜネガティブな感情が生まれるのか、どうして目の前に起きていることを「悩み」や「問題」として捉えてしまうのか。 自らの感情・本質としっかりと向き合い、望むことが起こってくる世界を創造する「型」を身につけます。 さらに、以下の5つの法則を身につけて頂き、お客様のHuman Renovation(自己改革)を完全サポートします。

IRM 5つの法則

  • 1.現実を「創造」している自覚を持つ
  • 2.出来事を心の「鏡」として観る
  • 3.体験を「全肯定」する
  • 4.純粋動機で「オーダー」を出す
  • 5.望まない「感情」を浄化する
悩みを解決したい方、自分磨きをしたい方、そして、絶対安心の世界で日々を豊かに過ごしたい方、一緒に学んでみませんか。

◆こんな方におすすめしております◆

  • ・不安、恐怖から解放されて安心で満たされたい
  • ・自分を好きになりたい、自分に自信を持ちたい
  • ・感情をコントロールできるようになりたい
  • ・人に頼らず問題解決する方法を手に入れたい
  • ・時間を有効に使えるようになりたい
  • ・潜在能力を開発し豊かになりたい
  • ・天命天職を見つけて自分らしい生き方をしたい
  • ・安心と魂で結ばれる結婚がしたい
  • ・自己概念(セルフイメージ)を変えたい
  • ・経済問題を解決したい
IRM実感プログラムで成果が出る10の理由
IRM実感プログラムで成果が出る10の理由

なぜ6ヶ月必要なのか

もう二度と悩んだり苦しんだりしない人生を送って頂くためには、新たな習慣づくり、感情学修を基本とした「型」の習得が大切であり、ある程度の期間が必要と言えます。「型」を学び、実践し、確認する。この作業をインストラクターとともに繰り返します。
あなたはこの世でたった一人の存在です。あなたの個性や感性、これまでのあらゆるご経験を尊重しながら完全オーダーメイドで丁寧に、またご都合等を踏まえながらフレキシブルにプログラムを実施します。あなたの“本気”が重要となりますので、ノウハウだけを求められている人にはお勧めしません。
感情学修やセッションでは、今のあなたをつくっている、辛く苦しい体験を振り返ることや意識下に抑え込んでいるものを顕在化させることが大切です。これは時に、あなたにとって非常に苦しい作業になるかもしれません。だからこそ丁寧に進めたいと考えています。

プログラムの内容

【6ヶ月コース IRM実感プログラム】

・月2回、90分の個人セッションを行います(全12回)

―――3ヶ月目――――――4ヶ月目――――――5ヶ月目――――――6ヶ月目―――

―――1ヶ月目―――

第1回 自己分析プロセス(1)

<プログラムガイダンス>

今抱えている問題や解決したい事柄を確認し、あくまで個人にそったオーダーメイドのプログラムを作る為、「制約・束縛からの解放」「信用信頼の回復」「ネガポジシート」を活用しインストラクターとともに望まないパターンの原因を探ります。

第2回 自己分析プロセス(2)

<人生の棚卸し>

これまでのあなたの人生を振り返り喜怒哀楽などの「感情」が記憶に残っている出来事を書き出します。
それをインストラクタ―と共に辿ることによって、問題の原因となりうるトラウマなどの素性を探ります。
(場合によっては、過去世などのカルマにもフォーカスします。)

―――2ヶ月目―――

第3回 自己分析プロセス(3)

<問題の明確化(焦点化)>

ガイダンスや棚卸しによって得た「気づき」を元に問題や課題を整理し、解決したいテーマや願望実現への課題などの優先順位を決定します。
解決したいテーマと手に入れたいことはリンクしていることが多いのです。ここまでの自己分析プロセスを経ることによって、より精度の高い感情学修を目指します。

第4回 感情学修プロセス(1)

このプロセスでは焦点化された問題や課題に日々、どう向き合ったか自分自身を観察し、日記を書くプロセスです。
これが「感情学修」と呼んでいるものです。この書き方にポイントがあります。IRMの独自の型がありますので基本の型を身に付けることが大事なのです。

IRMを極める5つの法則があります

1.現実を「創造」している自覚を持つ

2.出来事を心の「鏡」として観る

3.体験を「全肯定」する

4.純粋動機で「オーダー」を出す

5.望まない「感情」を浄化する

 

これら5つの法則を極める手段として「感情学修」をしていきます。

第5回 感情学修プロセス(2)

第6回 感情学修プロセス(3)

第7回 感情学修プロセス(4)

第8回 感情学修プロセス(5)

第9回 カウンセリング技法(1)

<テーマ>

テーマを共感するということ・コミュニケーション理論

第10回 カウンセリング技法(2)

<テーマ>

傾聴・信頼関係の構築

第11回 カウンセリング技法(3)

<テーマ>

ここでいうカウンセリング技法とは、
まず自分とうまく付き合えるように自分のことを聴いてあげられるようになること。
それができるようになると、さらに気づきが深まっていきます。

第12回 総括(ヴィジョンの創造)

<テーマ>

全行程を振り返り、受講前と受講後の違いを確認。
そこから始まる目標を明確化し、行動計画を立てます。

 

個人セッションのご案内

「IRM実感プログラム」の受講を検討されている方はまずこちらのセッションをご体験下さい。
(セッションをご体験希望の方はこちらから
 セッションの場所は、お問い合わせ頂いたあと、首都圏内にあるサロンをご案内いたします。
 

IRM実感プログラムで成果が出る10の理由
IRM実感プログラムで成果が出る10の理由

料金 6カ月/全12回(月2回)
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