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お客様の声

お客様の声

①☆30代・女性(薬剤師)

正直な所、深くは信用していなかったし、あまり期待もしていませんでした。
ほんのちょこっとだけでも、気持ちが楽になったりすれば、それでいいやと思っていたんです。
まさか、こんなに大きく現実も自分の気持ちも変わるなんて。
今の満たされた状態になれたことには、自分が一番驚いています。
IRMを始めてからすぐに、現実が目に見えて好転しました。
会社で数年間無視され続けていた人から、声を掛けられるようになったんです。
そして徐々に、長年抱えていたコンプレックスという重たい鎖も外れていきました。
浄化した時の、心がフワッと軽くなり、感謝や感動で満たされるあの感覚は、 きっと他では体験出来なかっただろうなと思います。
周りの誰も悪者にしない、敵を作らないIRMの考え方が、自分には合っていたようです。
誰かにやってもらうのではなく、自分で自分を楽にしていける方法が、 思い込ませではない絶対的な安心や幸福が得られる本物の方法が、ここにあったんだと思いました。
今何かに悩んでいる方がいたら、声を大にして「IRMがあるよ!」と伝えたいです。
IRMに出会えたご縁に、心から感謝しています。どうもありがとうございました。

②☆40代・男性(公務員)

自分でも何だかよく分からない生きづらさの中で、インストラクターをされている奥山さんのブログからIRMに出会いました。
その後、思い切ってセミナーに参加させていただき、幸田先生とのセッションを経て、実感プログラムを受講することになりました。
セミナーでIRMの基礎的な理論を学び、プログラムではインストラクターのサポートを受けながら 丁寧に自分に向き合い続け、深い気づきを得たりして問題の本質に触れることができました。
これまでフタをしてきた人生のネガティブな部分を肯定できたのはとても大きな成果です。

人間関係が改善されたり、周囲の人や物事に対して感謝ができるようにもなりました。
現在は新たな目標ができ、それゆえ困難や試練がつきまとうのですが、IRMの真理の学びを生かし、また、感情学修を続けながら、1つずつ課題をクリアしていきたいと考えています。
自分の生き方が変わりました。IRMに出会えて良かったと思います。

③☆20代・男性(会社員)

私は思春期の頃からずっと周りと”壁”を感じていました。周りとコミュニケーションが上手く取れないことに悩み、 時には親友や家族に対してまでも心を閉ざしていました。でも実はコミュニケーションが上手くとれないこと自体ではなく、 そんな自分に対し「こんなのではダメだ!こんなのは自分じゃない!」と自身で否定したり責めていたことが苦しみの原因だったことが感情学修をして分かりました。

その元に気づいて責めることが止むと、どういうわけか自然と周囲とコミュニケーションを取れるようになってきました。

そして何より、以前よりも自分のことを好ましく思えるようになりました。周りの人との関係ではなく、 実は自分自身との関係の問題だった。
これも本当に、感情学修によって自分の心と向き合えたからこそ実感出来たことです。 今では以前には想像もつかなかった自分で毎日を過ごせるようになり、それを実現させてくれたIRM、 そして6ヶ月間常に側で見守り、サポートをして下さった幸田先生に本当に感謝しています。ありがとうございました。

④☆30代・女性(保育士)

私は友人にIRMを紹介していただいた時は「とりあえず先生とのセッションをしたら終わり」と思っていました。
なぜなら、他で心理学を習っていたので、「別にいいや~」と考えていたからです。
先生に相談したのは“婚活について”なんかわかればという感覚だったのですが、どんどん話が進むうちに、中学時代の話になりました。

ここでわかったことは、私の恋愛など上手くいかない原因は、この時代にあることがわかり、 セッション後に感想を書くのですが、この時にふと出てきた思いは母親に対することと、胸の中に大きなモヤモヤも出てきて苦しくなってきました。

こんな気持ちを抱えてはいるのですが、IRMを始めようと思った理由は全く思い出せないぐらいの感覚で受講を決意。

始めた途端、気持ちが楽になる経験があり、そこからは少しずつ現実が変わる経験を体験してきました。
かつて、不安・不満の毎日を送っていたのがウソのように消えてきて、今では穏やか日々を過ごすことが出来ています。

IRMに出合えて本当に良かったと思いますし、教えてくれた友人に感謝しています。

⑤☆30代・女性(教育機関勤務)

私はずっと人から好かれるかどうかが人間の価値と思っていました。
だから嫌われないように、いろんな人間関係で気を使っていたのです。
でも、心から楽しく思えなかったので不満を抱えていました。
異性とのお付き合いでは、自分が相手を好きかどうかよりも、相手が自分を好きになってくれるかどうかが基準でした。
だから、楽しむよりも相手の反応ばかりが気になり少し不安なことがあると、自分から関係を壊してしまっていました。
その根底にあったものは、自分は愛されるに値しないという思い込みです。本心にそぐわない行動や人間関係を続けた結果、安心と称して誰か他の人の価値観で良いと言われるものを選択していました。
周りから認めてもらえると思い込んで頑張っても、本音は違うと言い続けていたのだと思います。
でも、IRMで自分の心と向き合っていった結果、自分は楽でいながら周囲との関係もずっと良いものになりました。
気持ちを聞いて尊重してあげると、駆け引きをしなくても心地よく居られる理想の人も見つかったのです。自分のこともあれ程嫌いと思っていたのに今はすっかりそれも無くなりました。